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上田監督・劇場長編第2弾「スペシャルアクターズ」の全国ロードショーが、10月18日から始まった!!

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いま映画界で大注目の監督といえば、そう、誰がなんと言っても「上田慎一郎監督」。監督にとっては、劇場長編第2作「スペシャルアクターズ」が、10月18日に全国公開された。

 

 

 

僕は、すでに試写会に行ってきたが。

 

早くも、都市の噂では、町の噂では、村の噂では、面白すぎて、物語に引き寄せられるように、脳がグラグラしてしまうという話題でもちきりだ。

 

 

売れない役者の和人が、再会した弟から俳優事務所「スペシャルアクターズ」に誘われて行くと。

そこの事務所では、映画など以外にも、演じることを使った何でも屋も引き受けていて。

物語はそこから少しずつ動き始める。「カルト集団から旅館を守って」という仕事が入り、和人が中心となって、そのミッションをすすめることになったのだ。

しかし、和人には、極限に緊張すると気絶してしまう、という、すごい秘密があった。さあ、和人たちは、どうなってしまうのか。

 

 

物語は、緊迫したカーレースのようにダダダッと展開していく、まるでマジックのようにスイっとスイっと展開していく。カルト集団から、和人たちは、旅館を守れるのか。その緊張の中で、笑いあり、驚きありと、一瞬も目が離せない。

 

 

上田監督が、企画がまだなにも決まっていないところから参加して、15人の役者さんを決め、それから脚本を書き、撮影して、完成させた、期待の新作映画「スペシャルアクターズ」。

大ヒットして、日本中に映画「カメ止め」旋風がおきた、壮絶なプレッシャーとも闘いながらも、ぶれることなく、見事に上田ワールドに仕上がっている。

 

 

一回観ると、二回目も三回目も観たくなる、ウルトラ・エンタテインメント・人間ドラマ。

 

いま、いま、いま観ないと、あなたは、時代に取り残されることになる。

 

さあ、急ごう、映画館へ。

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